ミュンヘン工科大学×東京大学
戦略的パートナシッププロジェクト

​プロジェクト ”アルベルト・シュバイツアー”

シュヴァイツァー・プロジェクトは2020年から全世界に蔓延する新型コロナウイルス感染症にあらがう、芸術と科学、倫理の総力を挙げての統合的な取り組みです。

 

ゲノムに端を発する生命情報を、原子・分子の物質メカニズムから医療情報、疫学情報までマルチスケール知識構造化し、人類全体の福利に資する知識駆動型データベースを構築するとともに、表現芸術、哲学の立場から時代のあるべき精神の形を模索、表現発信してゆきます。

哲学監督 Dr. Prof. Christoph LUETGE

学術芸術監督 Maestro Dr. Prof. Ken ITO

20210806-09  広島長崎76年/COVID-19 メモリアル・ネットワーク・シンポジウム&ソーシャル追悼

基調講演

クリストフ・リュトゲ(ミュンヘン工科大学教授)

ヒロシマ・メモリアル

慶應義塾大学・東京大学+ミュンヘン工科大学+ Rio and Hana Miyoshi

ソーシャル遠隔追悼演奏 モーツァルト 交響曲第40番ト短調

東京大学作曲指揮研究室 Tokyo Orchestral Mozart Players / Ken ITO 

ナガサキ・メモリアル

イネス+クリストフ・リュトゲ ミュンヘン工科大学+Rio Miyoshi

ソーシャル遠隔追悼演奏 モーツァルト 交響曲第40番ト短調 

東京大学作曲指揮研究室 Tokyo Orchestral Mozart Players / Ken ITO  

Media Production: 陳 施佳+石川光春